ゴスペルと音楽

こんばんは、サヤ子です。

 

ゴスペルをはじめて早いもので1年が過ぎました。

あっという間の1年。

始めたきっかけは、音楽またやりたいなぁ。イベントにも参加しつつ、続きやすいものが良いなぁ。なんていうぼんやりしたものだったはずなのに、今では生活の一部、とまで言い切れませんが、濃い部分となっています。

大学時代にミュージカルにはまったことも、音楽、特に歌を始めたくなった1つかもしれません。

 

エレクトーンを年長から高校生まで、

小学生から吹奏楽クラリネットを、

高校では合唱を、

大学ではエレクトーンサークル。

なんだかんだ音楽が好きなんだよなぁ。特にみんなで合わせるときのあの感覚。

高校時代に主にラトビアの歌を歌っていたことを考えると、今ゴスペルを歌っていることが信じられませんが、それでも音楽を続けていることは同じで。

ジャンルもも違えば、団員も違う、ましてや今は社会人団体に入っているので、

上はおばあちゃん、父母世代から、お姉さんまでと幅も広い。

社会人経験も長くて、それぞれに色々な事情があることも知ったけれど、

楽しんでいる様子を見て社会人も悪くないなぁと思いました。

 

夏祭りのイベントが終わると地元のお祭り、次はクリスマス点灯式です。

その間に映画にもなった、天使にラブソングを、見てきます。

帝国劇場 ミュージカル『天使にラブ・ソングを~シスター・アクト~』

毎年森久美さんで見ているけれど、今年は蘭寿とむさんで見てきます~

 

では、また。